笑えてるよw

奥様の遺伝子も流れて居なかったのだから。とんびが鷹を生んだと喜んでおけば良かったのに。なまじ確かめる方法があると言うのも厄介なもんだな。まぁ… 子供も嫁も信用できなかった旦那だから結局家庭不和で崩壊したと思うよ。 離婚したあとにまで絡んでDNA検査させたんだもの。 偏執癖であるのは否めない。こうなったら真の親と真の子を探し出す探索がある。 その後にドラマが始まる。続だとしても、それで疑い続けてたのもどーかねぇ…「俺の息子がこんなにカッコイイはずがない」不思議に思うのは、そこまで血の繋がりにこだわるのはどうしてか?ということです。同じホモサピエンスなんですから。一種類だけなんですよ。人類は。うちの子は3人とも新生児の時同じ顔をしてるからすり替えられても気づきそうだな(^_^;)))是枝監督の『そして父になる』の以前、昭和40年代にも『わが子は他人』という作品がありました。私は再放送で拝聴。大人になり気になったのは監督の取り違えた少年へ対する独特のショタコン視点があったこと。大丈夫、笑えてるよw

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